大曲工業高校柏友会東京支部総会・懇親会

11月22日(土)アルカデア市ヶ谷において、大曲工業高校柏友会東京支部総会・懇親会に秋田ふるさと応援団として出席してきました。
来賓者も含めて43名が参加しました。三浦 正樹支部長の挨拶では、「皆さんと交流親睦を楽しみにしております。参加者を増やすためにも同窓生を各自一人ずつ連れてきてもらいたい。今後の運営強化のため広告を増やしたく協力お願いしたい」と話されました。
本部同窓会長はクマの話で持ちきりでした。柴田 修学校長は、15年前に秋田工業の機械科の先生をされていた当時秋工メカレーシング班の監督をしており、世界水素エネルギー会議ドイツ大会においてIPHヤングスチューデントFCコンベション日本代表として、秋工がFC研究論文最優秀賞を受賞しました。
ドイツに出発前日に東京秋工会として激励と英語でプレゼンしていただいた、など懐かしい話をされました。
アトラクションでは、秋田県人会連合会・芸能大会において、最優勝された民謡歌手大曲高校出身の「三郷あやめ」さんが秋田民謡を数曲披露されました。また、会員の方が生保内節を歌い盛り上がりました。中締めは大曲花火大会流の三本締めでお開きになりました。

3時過ぎ終わったので、久しぶりに皇居二重橋から日比谷公園紅葉・神宮外苑銀杏並木は大変な人出で交通整理に警察官が苦労してました。写真を撮り帰宅しました。

秋田ふるさと応援団 理事長 三平俊悦