ふるさと応援団運営委員 各位
会長 三平 俊悦
炎天下の応援有難うございました高校総体、甲子園等8月30日
までの秋田県高校代表の結果を報告します。




8月2日(土)秋高連運営委員会後に、神楽坂居酒屋竹の子において、30名(角館OB12名)ほどで、角館高校の甲子園初出場のお祝いと健闘を祈って激励会を開催しました。野球部OBの意気込みに大変盛り上がりました。
16日八頭高校に先取点を奪いながら惜しくも破れました。 大勢の応援・地元の声援に期待に応えられなく残念でした。
東北勢がベスト16に5校進出しました。東北の野球のレベル上がってると思います。
秋田勢も切磋琢磨して、来年は是非頑張ってもらい、甲子園野球を楽しみたいですね。




ふるさと応援団運営委員 各位
会長 三平 俊悦
炎天下の応援有難うございました高校総体、甲子園等8月17日
までの秋田県高校代表の結果を報告します。




高円宮賜杯第34回全日本学童軟式野球大会トーナメント2回戦
8月10日(日) 〜 8月11日(月)
稲城中央公園野球場
船川第一野球スポーツ少年団(秋田県男鹿市船川) vs 五十市タイガース(宮崎県都城市)
秋田ふるさと応援団武内事務局長より、2日前にメールがあり、となりの稲城市での野球応援に行きました。
朝がた、台風11号の影響で東京地方は時折り雨足が強くなり、試合は無理ではないかと思案していましたが、9時前一旦雨がやんだのでともかく行ってみることにしました。
球場手前で係り員によると「開催する方向」とのこと。球場に着き1塁側応援席で、男鹿市出身の東京秋工会の先輩2人と出会いました。9時半雨のなか試合開始となりましたが、後攻の秋田の投手は激しい雨のため制球が難しくなり、4球と暴投などで2点を失いました。それでも2アウトをとりましたが、中断となりました。激しい雨と突風がしばらく続いたため体育館のレストランで、秋田から孫の応援に来たという同年代の家族と、昼食を取ったあと球場に戻りました。
トーナメント試合であることから、何としても試合を消化したいという本部からの指示があったようで、12時過ぎまで待ちましたが、結局中止となりました。
翌11日は、台風一過の蒸し暑い晴天日となりました。前日の1回表2アウト宮崎の攻撃から試合が再会され、秋田はさらに1点を失いました。その後もジリジリと点差を広げられ、5回を終わって0対9となりましたが、6回裏に2点を返し、秋田は意地を見せました。
秋田からの応援団と秋田出身の関東地区在住者が、一団となって秋田チームを応援しました。子供たちも全国大会出場のよい経験が出来たことと思います。
(写真はバックネット裏から撮ったので、ネットの網目が薄く見えます。)
| 大会名 | 高円宮賜杯第34回全日本学童軟式野球大会 マクドナルド・トーナメント |
| 出場クラス | 小学生 |
| 出場資格 | 所属する各都道府県支部の予選大会で優勝したチーム | 大会詳細 | 全国約15,000チームから勝ち抜いてきた強豪チームが出場する本大会は、正に「小学生の甲子園」と呼ばれ夢の大会となっていて、平成21年より明治神宮野球場で開催される。
日本マクドナルド(株)の協賛を受け、毎年小学生球児の暑い夏を応援している。 第1回大会は昭和56年。平成9年第17回大会より高円宮杯が下賜された。 |
| 会場 | 新宿区(1)、大田区(1)、世田谷区(1)、稲城市(1)、府中市(1)、町田市(1) |

30分遅れて試合開始。右が秋田、宮崎は坊主刈り(8月10日)

雨の中頑張りました(8月10日1回表2アウトで雨天中止)

8月11日は真夏の天候





秋田からの応援団。ナマハゲは秋田ふるさと応援団のメンバー。


宮崎は女子選手がいたようです。セカンドポジションできびきびとした動きをしていました。




秋田の応援席


6回裏2点を返した。


ナマハゲは男鹿市が本場




9対2で宮崎の勝ち
ふるさと応援団運営委員 各位
会長 三平 俊悦
熱戦の高校総体8月5日の成績についてお知らせします。




ふるさと応援団運営委員 各位
会長 三平 俊悦
熱戦の高校総体8月4日の成績についてお知らせします。

ふるさと応援団運営委員 各位
会長 三平 俊悦
熱戦の高校総体8月3日(日)までの成績と4日以降の対戦についてお知らせします。

10月4日から約1ヶ月間、秋田では「第29回国民文化祭・あきた2014」が開催されます。
これに先立ち本文化祭のカウント60日前を期して、広く首都圏の皆様に宣伝するため
銀座博品館で「2014国民文化祭あきた首都圏まつり」が開催されます。
この「2014国民文化祭あきた首都圏まつり」では秋田の民族芸能の実演や秋田出身の著名人による講演・対談、秋田を舞台にした演劇「ガモウ戦記」の公演を行います。
〔ガモウ戦記〕西木正明さん原作のお芝居
「これこそが日本だ!」戦争で何もかも失った蒲生太郎。かつての戦友の誘いに応じて秋田にやってきたら、そこは息苦しい人生観がくるりと変わる、まさに別世界だった。
温厚な金木医師、マタギ免許皆伝のイワオ、色っぽい敏子。そして悪戯ばかりの悪ガキども。艶やかなユーモアたっぷりに描く、ふるさと賛歌。 〔文春文庫 作品紹介文引用〕


